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RYT500とは

全米ヨガアライアンスが
認定する最上位の
ヨガインストラクター資格です
講義を行うRYT500ヨガインストラクター
飾りのイメージ
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RYT500ヨガインストラクターはどうすればなれますか?

 RYT500ヨガインストラクター資格については、全米ヨガアライアンスのこのページに定義されています。ここに書かれているように、RYT500になる方法は2つで、

1. RYT200になってから、RYS300アドバンストトレーニングを受講する。また、RYT200になってから、100時間のヨガレッスンを行う。

2. RYS500で500時間の講習を行い、修了後100時間のヨガレッスンを行う。

となっています。1.を採用される方が多く、ぼっこでもこちらを採用しています。まず、RYT200ヨガインストラクターに慣れるので、ヨガインストラクターとしてお仕事をしながらステップアップできる点がメリットです。

RYT500までとるといいことがあるの?

 もちろん、ヨガ技術・知識が高まり、レッスン力も向上するという実力面もありますが、もう少し実利的な面を挙げると、2024年1月からの全米ヨガアライアンスの規定で、認定校RYSのリードトレーナーがE-RYT500である必要が出てくることがあります。現時点でもRYS講師は比較的待遇がよいのですが、今後RYS間でRYT500の争奪戦になり、より待遇が上がっていくことが予想されます。

 実際、2022年10月現在、RYS200は日本に216校あるのに対し、RYT500の登録は475人しかありません。大手スクールが複数RYT500を抱えていたり、すでに活動していないRYT500ヨガインストラクターがおられることを考えると、RYT500を確保できないRYS200が相当数出ると思われます。

rys200

rys200

 

 また、RYT500ヨガインストラクターとなり、得意分野を一つ持てば認知度が上がって、人脈が広がり、お仕事の幅も広がっていきます。

オンライン特例を使える今がチャンス!

 2023年12月末まで、全米ヨガアライアンスが特例としてオンライン講習を認めています。オンライン講習は、受講生にとって移動や時間の融通の面で負担が少ないだけでなく、スクール側にとっても会場や講師の準備の負担が減りますので、受講料も安く設定されるケースが多いです。

 特例前には、80万円程度したRYS300アドバンストトレーニングでもかなりお得に受講できるものが増えています。ぼっこでもお得なRYS300アドバンストトレーニングをご用意しています。

RYS300のロゴ
意外とちゃんと理解されてない

RYS300とは

 RYS300とは、300時間の発展トレーニングを行える全米アライアンス登録ヨガスクール(Registered Yoga School that offers a 300-hour advanced training)の略で、簡単に言うとRYT200をRYT500にする事が出来る学校のことを指しています。細かい規定は全米ヨガアライアンスのページのここに詳しく記載されています。

 この規定を満たした人員と教程を持っていることを全米ヨガアライアンスに申請し、審査に通ったスクールがRYS300になります。日本には、2022年10月現在、69校のRYS300がありますが、オンラインの講座を持っているのは、このうちごく一部になります。

RYT無料資料送付中

 ヨガインストラクターとしての働き方をまとめた「ヨガのお仕事図鑑」や「養成講座割引クーポン」、各講座のパンフレットが入ったわくわくの資料を無料送付しています。